海の幸、山の幸旬の味覚におもてなしの心を添えて

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周辺観光のご案内

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山陰海岸ジオパーク

お車で観光・ドライブ

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但馬大仏

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香美町・長楽寺には、15.8mの高さを誇る釈迦如来像をはじめ、15.2mの阿弥陀如来像、薬師如来像がある。世界最大級の木造大仏だ。また、境内には高さ70mの五重塔もあり、各層からの眺望がすばらしい。

拝観時間 午前9:00~午後4:00
拝観料 大人800円 小中高生400円
URL http://www.tajimadaibutsu.jp/

大乗寺

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江戸中期の画家・円山応挙やその一門による襖絵が多数あることから「応挙寺」の名で親しまれている。応挙らが残した作品のうち、165点が国の重要文化財の指定を受けている。

拝観時間 午前9:00~午後4:00
拝観料 大人500円 小学生300円
URL http://www.daijyoji.or.jp/

但馬牧場公園

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園内には、但馬牛が放牧されている牧場や、ダチョウやワラビーなどとふれあえる広場、通年楽しめる人工スキー場、テニスコート、ラベンダー花園などがある。また、但馬牛のステーキが楽しめるレストランもあり、ファミリーで一日中満喫できるスポットだ。

開園時間 午前9:00~午後5:00
休園日 木曜日(祝日の場合は翌日)
URL http://www.bokujyo.com/

鳥取砂丘

南北2km、東西16kmにわたって日本海沿岸に広がる鳥取砂丘。実際に歩いてみて日本最大規模の砂丘を実感しよう。運がよければ、風と砂丘が織りなす芸術品・風紋を見ることができるかもしれない。

URL http://sakyu.city.tottori.tottori.jp/

但馬高原植物園

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豊富な湧水と樹齢1000年を超える大カツラの保護をテーマに開園された植物園。標高700mに位置し、17haもある園内では、期間中を通して豊富な種類の植物を楽しむことができる。

開園期間 4月中旬~11月下旬
開園日 午前9:00~午後4:00 
※夏休みは午後5:00まで
入園料 大人500円 高校生400円 
小中学生 100円
URL http://over-land.sakura.ne.jp/
wordpress/

木の殿堂

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「森と海と太陽」をテーマに建設された、森や木のすばらしさを、さまざまな視点でとらえ紹介する自然学習施設。木工クラフトを楽しめる工作室や、木と深く関わる世界の文化についての展示などもある。

開園期間 午前10:00~午後4:30
冬期(12月~3月)午前10:00~
午後4:30
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)
URL http://www.inaker.or.jp/~wood/

城崎マリンワールド

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「日和山海岸の岩場」をそのまま再現したという水深12mの大水槽では、さまざまな種類の海の生き物を見ることができる。本当に日本海に潜っているよう。それ以外にも、イルカ・アシカショーやイルカのライブショーなどを見ることができる。

開園期間 午前9:00~午後5:00
入園料 大人2,310円 小中学生1,150円
幼児570円
URL http://www.hiyoriyama.co.jp/

コウノトリの郷公園

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国の特別天然記念物であり兵庫県の県鳥でもあるコウノトリ。この施設ではコウノトリの保護・飼育・増殖や、野生化に向けての研究にも取り組んでいる。豊かな自然を生かした施設内では、コウノトリの生態を観察したり、自然との共存の必要性などを学ぶことができる。

開園期間 午前9:00~午後5:00
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)、
12月28日~1月4日
URL http://www.stork.u-hyogo.ac.jp/

植村直己冒険館

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日高町出身の世界的な冒険家であり、国民栄誉賞も受賞した植村直己さん。彼が実際に冒険で使った装備品などが数多く展示されおり、また、大画面で貴重な映像も見ることができる。

開園期間 午前9:00~午後5:00
休館日 水曜日(祝日の場合は翌日)
入館料 大人500円 高校生200円
小中学生 150円
URL http://www3.city.toyooka.
lg.jp/boukenkan/index.html

夢千代像

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湯村温泉の有名人「夢千代」。被爆二世としてさまざまな苦労を重ねながら生きていく姿を描いたテレビドラマ『夢千代日記』で、日本中にたくさんの夢千代ファンが生まれた。また、春来川沿いには、初代・夢千代を演じた吉永小百合さんをはじめ、各界の著名人の手形が飾られている「ふれあい手形散歩道」もある。

八幡神社

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日本三古塔のひとつ五輪の石塔がある神社として知られており、地元ではイボを取るイボガミ様として親しまれている。また、境内には『夢千代日記』の作者・早坂暁氏の歌碑などがある。

山紫水明 スタッフ日記

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